アーバンパレス稲毛

LOCATION

 

暮らすほどに豊かさを実感する街の利便

大型商業施設をはじめ、
生活利便施設が身近に揃う街。

徒歩10分圏内に、
3つのショッピング施設が立地。

駅直結の「ペリエ稲毛」や、深夜24時まで営業の「マルエツ稲毛」、大型ショッピングモール「イオン稲毛」など、3つの商業施設が徒歩10分圏内に整い、ショッピングも気軽に楽しめます。

駅徒歩5分の環境が叶える利便性。

充実した商業施設に加え、医療施設や公共施設、金融機関などのあらゆる生活施設が 「稲毛」駅を中心に集結。通勤がてらに用事も済ませられ、時間を無駄にしない暮らしが叶います。

  • 神戸屋キッチン ペリエ稲毛店
    (約300m・徒歩4分)

  • 稲毛保育園(約590m・徒歩8分)

  • 稲毛図書館(約800m・徒歩10分)

  • 稲毛区役所(約2,010m・徒歩26分)

保養地としての歴史を持つ、高台の住街区。

かつて都心からもっとも近い海水浴場として名を馳せた稲毛。大規模な埋め立てにより風情が変化した現在も、街には往時の面影を残す景勝地や史跡が残ります。

※現地8階相当より南東方面を望む眺望写真(2018年2月撮影)に一部CG処理を加えたもので、実際とは異なります。なお眺望は将来にわたって保証されるものではありません。

豊かな自然景観と、質の高い教育環境が整う街。

県内初の海水浴場が開かれた稲毛区には、いまも豊かな自然や公園が多く点在します。また、美しい景観とともに街の魅力を語るものに、「文教のまち」としての教育環境の充実度が挙げられます。その一つ、市内でも応募できる居住地が制限された「千葉大学附属幼稚園・小学校」への応募資格に[アーバンパレス稲毛]のある稲毛東は含まれています。

  • 千葉大学附属幼稚園(約1,680m・徒歩21分)

  • 市立稲丘小学校(約930m・徒歩12分)

  • 市立稲毛中学校(約1,120m・徒歩14分)

多くの人を魅了した、稲毛の歴史とその文化。

江戸時代、半農半漁の街だった稲毛は、明治32年の鉄道開設により観光の街へとなり、やがて首都圏を代表する人気の保養地として賑わいをみせながら松林を中心に多くの別荘・別邸が建てられました。現在、国の登録有形文化財に指定される「旧神谷伝兵衛稲毛別荘」は、往時の隆盛ぶりを伝える貴重な建築史跡として残されています。

※公開時期につきましてはホームページ(http://www.chibacity-ta.or.jp/)をご覧ください。

  • 稲毛浅間神社(約840m・徒歩11分)

  • 旧神谷伝兵衛稲毛別荘(約1,270m・徒歩16分)

  • ゆかりの家・いなげ(約990m・徒歩13分)

文人たちに愛され、その作品にも描かれた「海気館」。

当初、療養所として設立された「海気館」は、後に別荘風旅館になり、島崎藤村や森鴎外などの文人たちが滞在しました。現在、建物は残っていませんが、田山花袋の『弟』など多くの文学作品にその名前が残されています。

  • 島崎藤村

  • 森鴎外

〈出典:国立国会図書館ウェブサイト〉

※掲載の写真は2018年1月に撮影したものです。※徒歩分数は、80m=1分として算出し、端数は切り上げております。※掲載の立地概念図は、計画段階の図面と地図を基に描き起こした概念図で、実際とは異なります。周辺の建物は簡略化しており、建物の高さや距離等は実際とは異なります。国土交通省・国土地理院のホームページから算出した数値および図面を基に、外観完成予想イラストと周辺の立地を概念化しイラストで表現したもので、地形・建物の大きさ・距離・方向・眺望等は実際と異なります。